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歴史的・・・

事の真相までは分かりませんが、「米朝」の会議が

シンガポールで実現しました。

 

北の代表は幾分緊張したような面持ちでしたが、やはり

アメリカのその人は堂々としておられました。

 

拉致問題について提起されたとのことですが、当事者である

日本は、どこか蚊帳の外という印象を受けました。

 

アメリカは日本の「兄貴分」という感じでこの「拉致問題」について

提言してくれたのでしょうか。

 

いずれにしても拉致被害家族にとっては、どのような形であれ

日本へ戻ってくれるのが一番の喜びです。

 

アメリカの声かけにより「動き」があれば、トランプ様様です。

 

そして仮にそうなった場合は日本の「力なさ」を認めることになります。

 

不謹慎かも知れませんが、認めるような事態になれば、これ幸いでは。

author:てっぱ, category:-, 09:08
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