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3月・・・

今年も早2カ月が終わりました。

 

タイヤもスタッドレスからノーマルへ戻しました。

 

今年は気温が低い日が沢山ありましたが、例年と

違うのは、「雪」が殆ど降らなかったこと。

 

降り積もる雪は皆無。

 

道路が凍るのも皆無。

 

なので、スタッドレスの役目も皆無でした。

 

恐らくこのまま春の陽気へ向かっていくのだと

思われます。

 

梅の花もちらほら見かけています。

 

あと1カ月で平成30年度も終わります。

 

author:てっぱ, category:-, 08:29
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回復・・・

インフルエンザは変な話、対応がし易い。

 

症状が絵に描いたように「言われたとおり」

 

熱の出方や下がるまでの時期、その後の安静時間などは

ほとんどマニュアル通りの展開でした。

 

風邪は人に移ると治る、というのはよくあることで、

結局、自分も「妻」に移してしまいました。

 

そして自分は回復。

 

今度は自分が介抱する番になりました。

 

でも二日苦しんだ自分に比べ「ワクチン」を接種している妻は

一晩で熱が下がりました。

 

これが予防接種をしていた「メリット」というところでしょうか。

 

接種して一晩、しなくて二晩。

 

どちらを取るか。

author:てっぱ, category:-, 11:24
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初物・・・

今年はインフルエンザが大流行とか。

 

とか言いながらいつも自分はもうかれこれ30年近く風邪も引いていないので

 

インフルエンザにも当然かかったことがなく、ワクチンの過去に1度打った記憶が

 

あるぐらい。

 

しかし、今年の猛威はあっという間に身体に入ってきました。

 

金曜日の晩に寒気を覚え、土曜日の朝一番に行きたくない病院へとりあえず検査のために行き、

 

鼻にこよりのようなものをすーっと入れられ「これがあの検査か」と実感しながら検査結果を待てば

 

約5分後に運命の「残念なお知らせですが」という先生の手元にある検査キットには

 

「A」のところが赤いラインとして表示されており、これで「確定」しました。

 

あとは所定のお薬を貰いそのまま家での「監禁生活」となりました。

 

ワクチンを打っていなかったせいか熱は40度まで急激に上がり、二日間は自家発電機のように

 

熱を発し続け、それに伴う「苦しみ」もありました。よく言われる節々の痛みこそ全くありませんでしたが、

 

高熱は体を消耗させ、睡眠も奪いました。

 

火曜日(今)になり熱はやっと36度台まで下がりましたが医者からは熱が下がってから二日間は外部と接触しないようにと

 

言われていますので、もう暫く、監禁生活となります。

 

いつも思う、病気になって改めて健康であることの大事さを実感する。

 

今がそう。

author:てっぱ, category:-, 10:51
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毒・・・

毒を吐きます。

 

当事者と思われる方が見ないことを願って。

 

当方、フェイスブックとインスタグラムは拝見したり、たまに投稿したりしています。

 

SNSは誰しもが関わっているものだと思います。

 

登録した当初は誰もが挙って投稿したり、「いいね」したり。

でも、マンネリ化すると飽きてきます。また「ネタ」が尽きると

投稿も次第にしなくなり、他人のを「見る」だけになってきます。

 

そういう中で続けている人に見られる「傾向」とは。

 

・自分が好きで堪らない。(ナルシスト)

・「いいね」が沢山ついて嬉しい(それを「人気があると」真に受ける)

・おそらく家庭では孤独(しかし家庭が幸せだという様子もアップする。)

・自慢したい。(幸せ度を公表したい)

・世間をあまり分かっていない。(本当はどう思われているのか分かっていない。)

・とにかく自分の姿をアップする(自我が強い)

・同じような仲間がいる(コメントしてくるのが同類の人)

などなど。

 

見ていて「楽しい」のはよく分かりますが、心理を探っていくと上記のような

印象がどうしても見えてきます。

 

嫌なら見ない、ブロックすれば、とも思いますが、敢えてこういう方の言動、投稿を見るのも

「変」に面白いので見たりします。

「ここまで自分を推すかぁ」とか

「つまらんコメントの応酬やぁ」とか

「しょうもない・・・」とか

思いながら。

 

そしてこういうつまらないのを見ながら

自分はこうなってはいけないと

「反面教師」にしながら、自分の投稿に役立てていきたいと

思う今日この頃です。

 

本当なら本人に直接コメントを入れたいのですが、バッシングされたり

通報されるのは困るので、ここで毒を吐く事にしました。

 

当事者の方はそれが「自分」だと気づいていないと思われますので、多分大丈夫だと思います。

ただ、それを承知のうえで投稿している人は、本当に「偉い・凄い」としか言えません。

 

 

 

 

author:てっぱ, category:-, 09:43
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謹賀新年・・・

新年明けましておめでとうございます。

 

本年もよろしくお願い致します。

 

正月三ケ日は穏やかな晴天が続きました。

 

幸先の良い出だしとなりましたが、事件や事故も既に発生しています。

 

初詣でのおみくじは「吉」でした。

 

一番無難な「吉」

 

今年一年、「吉」で終われるような、そんな年になれば

それで幸いです。

author:てっぱ, category:-, 10:20
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初雪・・・

今日、12月29日になって初めて「雪景色」となっております。

 

残すところあと二日となりました。

 

帳尻を合わせるように、気温もぐっと下がりました。

 

平成最後の年末。

 

「災」の字の如く、今年は本当に災難が全国各地で起きました。

 

色んな人が色んな思いで迎える年越し。

 

色々ありましたが、2018年もこれで見納め。

 

感慨深い1年でした。

 

どなた様も良いお年をお迎え下さい。

author:てっぱ, category:-, 09:16
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10日・・・

今年もあと残すところあと10日。

 

札幌では爆発事故もあり、年の瀬でも予想外の

災難や災害が起こっています。

 

天候も一気に寒波が迫り、急激な寒さに体も

ついていかない状態です。

 

平成最後の年越しとなりますが、全体を通してこの

「平成時代」は良かったのか、悪かったのか分からない

というような「年越し」となりそうです。

 

文明は劇的に進歩しましたが、どこか住みにくい

世の中にどんどん進んでいきそう。

author:てっぱ, category:-, 10:48
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的中・・・

昨日、予想した「今年の一文字」は

「災」でした。

 

奇しくも自分個人の一文字と一致しました。

 

また予想していた「終」は第3位でした。

 

自分だけではなく、国民でかなりの数が「災難」を

受けたことの証でもあるこの「災」

 

去年は確か「北」

 

あまり良い一文字ではなかったような。

 

来年こそは、良い一文字になるよう祈願します。

 

でも、多分来年は「元」か「新」になるような予感が

します。

author:てっぱ, category:-, 09:50
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一文字・・・

今年も残りあと僅かとなりました。

 

毎年この時期に一年を表す「一文字」の漢字が

発表されます。

 

どんな漢字になるか分かりませんが、自分事として

考えるならば「災」か「天」というところでしょうか。

「災」は災難によるもの。7月に雨(水)の洪水で被災し、

9月には台風(風)により被災したことが強く印象に残っています。

 

「天」は天候、天気によるもの。

天災も含んでいます。

 

日本全体で考えると、果たしてどのような一文字になるのか、

少しだけ注目してみます。

 

平成最後なので「終」という言葉になるかも。

 

author:てっぱ, category:-, 09:21
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師走・・・

12月に入り、もうすぐ1週間が経とうとしています。

 

例年と違うのは「気温」と「景色」

 

まだ、暖かい日々。

東京では真夏日もあったとか。

 

そしてこちらでは、まだ「紅葉」の最盛期

 

12月だということを忘れさせてくれます。

 

ちまたでは「豚コレラ」の感染でえらいことになっています。

これも「気象」が関係しているのかもしれません。

 

平成最後の1年ですが、振り返れば「災難」続きの1年、という

結果になりそうです。

 

地元では「ありがとう平成」のイベントから

「がんばろう平成」の名目に変わってしまいました。

 

終わりよければ、全てよし。という訳にはいかなかった

「平成時代」の30年。

author:てっぱ, category:-, 08:49
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