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令和と平成・・・

新元号になって、もうすぐ2カ月が経ちます。

 

全国的に有名となった「道の駅平成」と平成地区は今、

「平静」の知となりました。

 

あの頃が嘘だったかのように「普段」の光景が拡がっています。

 

そして地元の人々はその騒がしかった出来事よりも昨年の水害を思い出します。

 

7月7日未明に津保川河川は氾濫しました。

 

もうすぐ、1年が経ちます。

 

梅雨の最中ですが、気象は相変わらず「異常」が続いています。

 

いつ、また起こるか分からない、災害。

 

何事もなく、過ぎることを期待して。

author:てっぱ, category:-, 08:42
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さよなら平成・・・

昨日で「平成」は終わりました。

 

新元号が決まった日と元号が変わる日には

道の駅「平成」は未だかつてない賑わいを見せました。

 

ゴールデンウィークも重なり、テレビ局も沢山詰めかけていました。

 

すぐ近くに住む自分にとってはいつもと変わらぬ道の駅。

 

ここまで人が押し寄せるとは思わなかった。

 

想像を超す大渋滞により出掛けることも困難な状態。

 

駐車場では日付が変わってもそこそこの人が居たようです。

 

今日は「令和」の初日。

 

潮が引いたように、こちらは静かになりました。

 

これからはより一層静かになっていくのではないかと。

author:てっぱ, category:-, 10:40
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選挙・・・

選挙が終わりました。

 

今回初めての「選挙活動」を経験。

 

終わってみて、正直な感想。

 

「大変」の一言。

 

選挙は色んな人が関わっています。

 

候補者もスタッフも皆「新人」ばかり。

 

有権者に叱咤激励されながら、何とか乗り切り、

 

そして肝心なのは「当選」すること。

 

今回、それが実現できました。

 

でも、疲労困憊。

 

4年に一度の選挙。

 

次回は「逃げる」かも。

author:てっぱ, category:-, 11:14
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新元号・・・

これだけの予想をしても、すればするほど、それを採用しないという方針だから、

当たるはずがない、ということで、今回やはり見事に発表の瞬間、ほぼ全国民が「えっ」と

声を発したのではないでしょうか。

 

自分の住処は、あの「平成」で有名になった平成のある町で、パブリックビューイングの設けられた「道の駅 平成」は

歩いてすぐの場所。

 

テレビ局が合計8局も来ていたというから、平成時代で最大の注目を浴びた瞬間でもあったかと思います。

 

あと1カ月足らずで平成は終わりますが、この賑わいは5月以降どうなるのか、平成の地に住む者として、しっかりと

見届けたいと思います。

author:てっぱ, category:-, 10:08
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3月・・・

今年も早2カ月が終わりました。

 

タイヤもスタッドレスからノーマルへ戻しました。

 

今年は気温が低い日が沢山ありましたが、例年と

違うのは、「雪」が殆ど降らなかったこと。

 

降り積もる雪は皆無。

 

道路が凍るのも皆無。

 

なので、スタッドレスの役目も皆無でした。

 

恐らくこのまま春の陽気へ向かっていくのだと

思われます。

 

梅の花もちらほら見かけています。

 

あと1カ月で平成30年度も終わります。

 

author:てっぱ, category:-, 08:29
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回復・・・

インフルエンザは変な話、対応がし易い。

 

症状が絵に描いたように「言われたとおり」

 

熱の出方や下がるまでの時期、その後の安静時間などは

ほとんどマニュアル通りの展開でした。

 

風邪は人に移ると治る、というのはよくあることで、

結局、自分も「妻」に移してしまいました。

 

そして自分は回復。

 

今度は自分が介抱する番になりました。

 

でも二日苦しんだ自分に比べ「ワクチン」を接種している妻は

一晩で熱が下がりました。

 

これが予防接種をしていた「メリット」というところでしょうか。

 

接種して一晩、しなくて二晩。

 

どちらを取るか。

author:てっぱ, category:-, 11:24
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初物・・・

今年はインフルエンザが大流行とか。

 

とか言いながらいつも自分はもうかれこれ30年近く風邪も引いていないので

 

インフルエンザにも当然かかったことがなく、ワクチンの過去に1度打った記憶が

 

あるぐらい。

 

しかし、今年の猛威はあっという間に身体に入ってきました。

 

金曜日の晩に寒気を覚え、土曜日の朝一番に行きたくない病院へとりあえず検査のために行き、

 

鼻にこよりのようなものをすーっと入れられ「これがあの検査か」と実感しながら検査結果を待てば

 

約5分後に運命の「残念なお知らせですが」という先生の手元にある検査キットには

 

「A」のところが赤いラインとして表示されており、これで「確定」しました。

 

あとは所定のお薬を貰いそのまま家での「監禁生活」となりました。

 

ワクチンを打っていなかったせいか熱は40度まで急激に上がり、二日間は自家発電機のように

 

熱を発し続け、それに伴う「苦しみ」もありました。よく言われる節々の痛みこそ全くありませんでしたが、

 

高熱は体を消耗させ、睡眠も奪いました。

 

火曜日(今)になり熱はやっと36度台まで下がりましたが医者からは熱が下がってから二日間は外部と接触しないようにと

 

言われていますので、もう暫く、監禁生活となります。

 

いつも思う、病気になって改めて健康であることの大事さを実感する。

 

今がそう。

author:てっぱ, category:-, 10:51
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毒・・・

毒を吐きます。

 

当事者と思われる方が見ないことを願って。

 

当方、フェイスブックとインスタグラムは拝見したり、たまに投稿したりしています。

 

SNSは誰しもが関わっているものだと思います。

 

登録した当初は誰もが挙って投稿したり、「いいね」したり。

でも、マンネリ化すると飽きてきます。また「ネタ」が尽きると

投稿も次第にしなくなり、他人のを「見る」だけになってきます。

 

そういう中で続けている人に見られる「傾向」とは。

 

・自分が好きで堪らない。(ナルシスト)

・「いいね」が沢山ついて嬉しい(それを「人気があると」真に受ける)

・おそらく家庭では孤独(しかし家庭が幸せだという様子もアップする。)

・自慢したい。(幸せ度を公表したい)

・世間をあまり分かっていない。(本当はどう思われているのか分かっていない。)

・とにかく自分の姿をアップする(自我が強い)

・同じような仲間がいる(コメントしてくるのが同類の人)

などなど。

 

見ていて「楽しい」のはよく分かりますが、心理を探っていくと上記のような

印象がどうしても見えてきます。

 

嫌なら見ない、ブロックすれば、とも思いますが、敢えてこういう方の言動、投稿を見るのも

「変」に面白いので見たりします。

「ここまで自分を推すかぁ」とか

「つまらんコメントの応酬やぁ」とか

「しょうもない・・・」とか

思いながら。

 

そしてこういうつまらないのを見ながら

自分はこうなってはいけないと

「反面教師」にしながら、自分の投稿に役立てていきたいと

思う今日この頃です。

 

本当なら本人に直接コメントを入れたいのですが、バッシングされたり

通報されるのは困るので、ここで毒を吐く事にしました。

 

当事者の方はそれが「自分」だと気づいていないと思われますので、多分大丈夫だと思います。

ただ、それを承知のうえで投稿している人は、本当に「偉い・凄い」としか言えません。

 

 

 

 

author:てっぱ, category:-, 09:43
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謹賀新年・・・

新年明けましておめでとうございます。

 

本年もよろしくお願い致します。

 

正月三ケ日は穏やかな晴天が続きました。

 

幸先の良い出だしとなりましたが、事件や事故も既に発生しています。

 

初詣でのおみくじは「吉」でした。

 

一番無難な「吉」

 

今年一年、「吉」で終われるような、そんな年になれば

それで幸いです。

author:てっぱ, category:-, 10:20
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初雪・・・

今日、12月29日になって初めて「雪景色」となっております。

 

残すところあと二日となりました。

 

帳尻を合わせるように、気温もぐっと下がりました。

 

平成最後の年末。

 

「災」の字の如く、今年は本当に災難が全国各地で起きました。

 

色んな人が色んな思いで迎える年越し。

 

色々ありましたが、2018年もこれで見納め。

 

感慨深い1年でした。

 

どなた様も良いお年をお迎え下さい。

author:てっぱ, category:-, 09:16
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